京都新聞に取り上げていただきました(青年部カブトムシ配布事業)

こんにちは。

京都市右京区京北地域の小規模事業者さまの経営を支援する京北商工会です。

京北商工会青年部では毎年夏にカブトムシドームを開催してきましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により2年連続で中止を余儀なくされました。                                「カブトムシに関わる取り組みを継続したい!」「子供達に命の大切さを感じてほしい!」という想いでコロナ禍の代替事業を検討した結果、京北地域の保育所にカブトムシとカブトムシケースを寄贈させていただくこととなり、その様子が京都新聞に掲載されましたのでご紹介します。

『保育所にカブトムシ30匹贈る コロナ禍で中止のイベントに替えて 京都・京北』

ケースは青年部オリジナル。木材加工業やデザイナーといったその道のプロである青年部員が材料調達、設計をそれぞれ担当し、異業種の部員も一緒になり手作業で制作し完成しました。                製作過程は京北商工会青年部Facebookをご覧ください。

 

 

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